いろんな現場のシフトで使われています
EVERY SHIFT,
ONE ASK.
シフトづくりは「集める・守る・埋める・配る」の繰り返し。シフテルはこの4つを、ひとことの依頼から全部まとめて引き受けます。
希望と予定の回収
法律と店のルール
足りない枠の補充
確定とお知らせ
紙の希望表も、バラバラの連絡もいりません。シフテルがスタッフひとりずつに聞きに行き、回答をまとめ、未回答の人にだけそっと催促します。
来週の希望、今日中にお願いします
土曜は昼までなら入れます
反映しました。残りはあと2人です
連勤の上限、学生の勤務時間、新人の組み合わせ。一度教えれば、シフテルは毎回それを守って組みます。うっかり違反の言い訳を、しなくてよくなります。
土曜の欠員に、入れる人を提案済み
当日の「すみません、行けません」にも、入れる人の候補と声かけ文までセットで用意。組み直しの電話リレーは、もうしなくて大丈夫です。
機能一覧
シフトのまわりに散らばっている「名前のない仕事」を、そのまま引き受けます。
Q.スタッフ側の登録は大変ですか?
A. 招待リンクを開いて名前を入れるだけです。アプリを入れなくても、ブラウザから希望の提出とシフトの確認ができます。
Q.いま使っている勤怠システムからの乗り換えは必要ですか?
A. いいえ。確定したシフトはCSVで書き出せるほか、主要な勤怠システムとはそのまま連携できます。シフト作成だけシフテルに任せる使い方が一番多いです。
Q.AIが組んだシフトは、あとから手で直せますか?
A. 直せます。手直しした結果もルールに照らして確認されるので、直したせいで違反になっていた、という事故は起きません。